
小学館の情報サイト「@DIME」に、代表・宮子智子の取材コメントが掲載されました。
本記事では、補助金の採択を待つ間に事業を止めるのではなく、まず事業計画と資金繰りを考えて動き、
必要な投資に補助金を活用するという考え方をお話ししました。
記事のテーマは創業時の補助金を事業の成長にどう活かすか。
宮子は、補助金を受け取ること自体が目的になると、事業の方向性がぶれてしまうと指摘しています。
事業転換のためのシステム投資に補助金を活かした企業の事例も紹介しています。
創業や新規事業を検討されている方は、ぜひご覧ください。